昨年9月に日本でリリースされた大沢伸一初の本人名義アルバム「The One」が、名実ともに世界No1 DJ、Fatboy SlimことNorman CookのレーベルSouthern Fried Records (UK)と、世界中を飛び回るセレブリティージェットセッターDJ、 Steve AokiのレーベルDim Mak Records (US)の、今最もイケてる英米のクラブミュージックレーベルからのリリースが決定し、まさにその作品力が世界水準であると認められることとなった。すでにケミカル・ブラザーズ「Star Guitar」のエレクトロ・カヴァーが世界中のクラブ、ラジオで話題沸騰中。この曲はアルバムに先行して9月にMinistry Of Sound (UK)からシングルリリースされることも決定している。日本ではこれらのワールドリリースに合わせ、Armand Van Helden、Alex Gopher、Freeform Fiveといったエレクトロ/ロックのパイオニア達から、
Crookers、Herve、Streetlife DJsといった今最も旬なリミキサー、そしてVan She、Popular Computer、Alavi、Rubiesら次のシーンを担うアーティスト、そして日本からDe De Mouseまでが参加した、フロア直下型の超強力なリミックスアルバムが8/27にリリース。昨年11月のShinichi Osawa "The One" Release Party@WOMBのLIVE映像を収録したDVDとカップリングの2枚組。

