感度について以前にも書きましたが、僕の持論はセンス=感度。
決して持ち味(テイスト)がセンスではありません。
英語でも多分You have good tasteって言うんじゃなかったっけかな。
早くも話がそれましたが、その「センス」会話というか、カンバセーションというか、
そういうのに色濃く反映されるように思います。
友達同士であったり、恋人同士でも、親子でも、師弟関係でも。
相手の言わんとしてる事、実際に出て来てる言葉の奥にある細かな情報、感情
それらを感じ取る能力もセンス=感度だと思うんです。
決して空気を読むとかそういう陳腐なことではなく。
その場合の感度がある程度「合えば」90%以上仲良くなれる気がします。
逆に言うとその感度が低い、と思った相手とはなかなか心を開きにくくなるかもしれませんね。
今日も素敵な一日を!
JOSE GONZALEZ / HEARTBEAT