ネットワークってなんでしょうか。
ヴァーチャルであれなんであれ、繋がってる感じですよね。
たとえ結婚してても本音で付き合えてなかったり、
実際血が繋がってない親子でも絆が鋼のようだったり、、、不思議。
で、そんな事を考えてたら3年前に書いたバベルに寄稿した文章を発見。
3年前と若干ニュアンスが変わってるけどまー今でも感じてるような事でした。
一生のうちに自分の人生に関わる(通り過ぎるでもいい)人や出来事の数ってそう多くない
と思うんです、。なので、常にアンテナを立ててる状態にしておかないと折角の
チャンスや縁も台無しになんてことになりかねませン。
僕にとってのこういう場合の選択方法はそう多くないんですが、まず直感。
あと、岡本太郎の言葉を拡大解釈してる持論ですが、
複数の選択肢を感じたなら、迷わず一番危険な道を選ぶ。
その答えは危険と認識してるにも関わらず、選択肢に残ってるのですから、
魅力的
ということです、あくまでも持論なんで実行して失敗して文句はなしで。
ということで、失敗は最大の学習、この曲で。